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板橋区立熱帯環境植物館:東南アジアの海~美しいサンゴの森~【後編】

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ヒゲハギ

昨日の続きで、板橋区立熱帯環境植物館「美しいサンゴの森」水槽より

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カワハギの仲間で、体のあちこちに生えているヒゲ(皮弁)で
海藻などに擬態します

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正面からだと謎生物感が半端ないです

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イナズマヤッコ

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メガネモチノウオ(ナポレオンフィッシュ)の幼魚

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ハタタテハゼ

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再び登場のコンゴウフグ

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by manyamou02 | 2020-03-29 12:22 | 板橋区立熱帯環境植物館 | Comments(0)

板橋区立熱帯環境植物館:東南アジアの海~砂地の楽園~【前編】

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東南アジアのサンゴ礁をテーマに作られた美しい水槽

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砂地とは、サンゴ礁のサンゴが悠久の年月を経て
細かな砂になったもので、そこに暮らす生物もいます

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水槽内では多彩な魚たちを見ることが出来ます

ワヌケヤッコ

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タテジマキンチャクダイ

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トカラベラ

彩り鮮やかな多彩なベラ科たち

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カンムリベラ

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カザリキュウセン

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オビテンスモドキ

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ブラックストライプコリス

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マンジュウイシモチ

テンジクダイ科の魚です
饅頭のような見た目と耳の中に石があるのがその名の由来

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同じくテンジクダイ科のヤライイシモチ


by manyamou02 | 2020-02-24 22:22 | 板橋区立熱帯環境植物館 | Comments(0)

夜の不思議の葛西臨海水族園2019④:深海の生物たち

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就寝中のカンムリベラ

これでも、砂に潜って隠れているつもりなんだそうです

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中々見る機会のない夜のドームの天井

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深海エリアにて
オオグソクムシたち

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まあ、ここのエリアの生物たちは左程、普段と変わらない印象ですが・・・

オオエンコウガニとウデナガゴカクヒトデ

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タカアシガニ参上!

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「生きた化石」トリノアシ

原始的な棘皮動物の仲間です

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そうこうしてたら、あっという間に閉館時間
外の風景も素敵です

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彼方に輝くディズニーランド

それでは、また来年!

by manyamou02 | 2019-11-30 21:41 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

夜の不思議の葛西臨海水族園2019①:グルクマの口~ハーフバード・パウトは水底を這う

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今年も8/11~16に葛西臨海水族園で「Night of Wonder 夜の不思議の水族園」が開催されました
数回に分けてレポってきます

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夕刻、大きな口を開けて泳いでいるのはグルクマたち

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正面から見ると結構、怖い

水中の餌を求めて、口を開けたまま泳いでこしとっていきます

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17:00 岩の隙間にすっぽりはまってお休みモードの
メガネモチノウオ

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右はネズミフグ

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「南極の海」より

ダスキー・ノトセン

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こちらも、お休みモードです

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「北極の海」より

ハーフバード・パウト
ゲンゲ科の魚です。ここまで、ばっちりと姿を見れたのは初めてかも


こんな風に、うねうねと水底を這うんだ!
いやいや、何とも奇妙な魚で実に興味深いです

by manyamou02 | 2019-11-27 22:33 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

タマカイとナポレオンフィッシュとセンネンダイ(アクアパーク品川)

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どーーーーーん!

タマカイです

昨日に続いて、アクアパーク品川のウミガメ水槽より

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ハタ科としては、世界最大級を誇り
その威厳あふれる風貌から「魂を交わすことができる魚」ということで
「魂交」(タマカイ)と呼ぶのだそうです

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こちらはメガネモチノウオ
ナポレンフィッシュという別名が良く知られています

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ベラ科の中では最も大きくなる魚です

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目の横の筋が、まるで眼鏡をかけているようだ・・・
というのが、その名の由来

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なんだか、魚を丸のみにしているように見えますが、そーじゃないです

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センネンダイ

インド太平洋の熱帯海域に生息する大型のフエダイ

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日本で見られることは少なく、千年に一度しか水揚げされない(←大げさ)
というのが、その名の由来

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成魚になるにつれ、この特徴的な縞模様は薄れていき
全身が赤くなっていきます

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ニセカンランハギ


by manyamou02 | 2019-11-21 22:23 | アクアパーク品川 | Comments(0)

葛西臨海水族園:「伊豆七島の海3」②~浅い海に棲む多彩な魚たち

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サンゴイソギンチャクとスジオテンジクダイ

葛西臨海水族園「伊豆七島の海3」水槽より

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共生がテーマとなっている水槽で
前回記事に登場したクマノミとイソギンチャクや
ダテハゼとテッポウエビといった共生関係にある生物をはじめ
伊豆七島の海の多彩な魚たちが泳いでいます

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カモハラギンポ

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カガミチョウチョウウオ

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ミナミハコフグ

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タコベラ

一風変わった尾びれが、腕を広げたタコのよう・・・というのが
その名の由来と言われています

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ダテハゼ

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コウワンテグリ

サンゴ礁に生息するネズッポ科の魚です

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はろ~♪

by manyamou02 | 2019-07-06 22:22 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

葛西臨海水族園:「伊豆七島の海2」②~サザナミヤッコ

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成魚になりかけのサザナミヤッコ

葛西臨海水族園「伊豆七島の海2」水槽より


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成長するにつれ、色や模様が変わっていきます
体色が黒いので、たぶんこっちの方がさらに幼いです

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左下はホウライヒメジ


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スズメダイ

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ニシキベラ

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おまけ:清掃中のスタッフ
カメラ構えたら、ポーズとってくれました。優しい(^^)

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もういっちょう、おまけ

このエリアの水槽は上からも見れるので
舞台裏がのぞける感じで楽しいです

by manyamou02 | 2019-06-22 20:55 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

葛西臨海水族園:「小笠原の海4」①~ナメモンガラの秘密の背びれ

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色鮮やかな魚たちが泳ぐ「小笠原の海4」水槽

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透き通るように澄んだコバルトブルーの小笠原の海を再現した大水槽です

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ニセフウライチョウチョウウオとアカヒメジ

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チョウチョウウオの仲間では大型で、30cmにも達します

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ナメモンガラ(オス)

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伊豆諸島南部から小笠原にかけて生息しています

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こちらはメス

頭部の背びれは、立てたり畳んだりすることができ
外敵に襲われた際、岩穴などに隠れ、この背びれをつっかえ棒にして
穴から引き出されない様にするんだそうです

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カンムリベラ

眠るときは砂に潜るというユニークな習性の持ち主です

by manyamou02 | 2019-05-18 22:22 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

葛西臨海水族園:「小笠原の海1」②~美しきベラの仲間と棘皮動物たち

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テリエビス

やや小型なイットウダイの仲間

葛西臨海水族園「小笠原の海1」水槽より


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ヤマブキベラ(ターミナル・フェイズ)

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上から、オジサン、ツノダシ、ヤマブキベラ、ニセフウライチョウチョウウオ

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アカニジベラ(イニシャル・フェイズ)

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ニセモチノウオ

ストライプ模様が印象的な
小型のベラの仲間

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レンテンヤッコ

性転換することが知られている、キンチャクダイの仲間です

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日本を代表する美しい小型ヤッコで
ケントロピーゲ(小型ヤッコ)としては世界最大の種です

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ガンガゼ(岩隠子)

まさにウニそのものですが、長いトゲには毒があり
刺さったらめっちゃ痛く、場合によっては麻痺や呼吸困難といった症状を起こすそうです

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シラヒゲウニ

大型のウニで九州以南では食用とされています
沖縄でウニと言えば、この種を指すそうです

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カワテブクロ

最大で直径27cmほどになる大型のヒトデです

by manyamou02 | 2019-04-28 20:52 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)

葛西臨海水族園:カリブ海①~グレイエンゼルフィッシュの色変化!?

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グレイエンゼルフィッシュです

葛西臨海水族園「カリブ海」水槽より

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こちらが水槽全景。ワイドすぎて手持ちの機材だと正面から撮りきれません/ili´ ェ`)
世界の海エリアでも屈指の大型水槽で見ごたえのあるポイントです

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さて、表題のグレイエンゼルフィッシュ
自然下だとで体長50cm以上ってのもいるらしいですが
そこまで立派な個体はここにはいないので、いつか見てみたいものです

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本来はシックなグレイなんですが
照明の加減で真っ青になってしまったり・・・

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青い照明を当ててるわけでもなさそうなので、なんかちょっと不思議です

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こちらはクイーンエンゼルフィッシュ

頭部の斑紋が王冠のように見えるというのが、その名の由来

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スポットフィン・ホグフィッシュ

メキシコ湾からカリブ海にかけて生息しているベラの仲間
一夫多妻の魚で、ハーレムを作りますが
その一番強い(体が大きい)オスは、メスが性転換したものだったりします


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スパニッシュ・ホグフィッシュ

同じく、ベラの仲間です

by manyamou02 | 2019-03-31 20:55 | 葛西臨海水族園 | Comments(0)