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東京タワー水族館~アジア・オセアニア熱帯魚エリアの多彩な生物たち

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ビルマ・サカサナマズです

東京タワー水族館、アジア・オセアニア熱帯魚エリアより

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館内の突き当りにある、超ロングな水槽
実に多彩な魚たちが泳いでいます

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マレーゴビー(手前)とニューギニア・ダトニオ

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マレーゴビーは、東南アジアの河川に生息するハゼの仲間です

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ホラバグルス・ブラキソマ

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インドゴールデン・ミスタスとも呼ばれる
インドに生息する中型のナマズです

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レイオカシス・サイアメンシス

マーブル模様も愛らしいナマズです

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シルバーシャーク

サメのようなフォルムがその名の由来
マレー半島、スマトラ・ボルネオ島に生息するコイの仲間です

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上段の水槽より
ワラゴ・アッツー

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ジーベンロックナガクビガメ

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レッドフィンバルブ

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トランスルーセント・グラスキャットフィッシュ

熱帯魚店などでもよく見かける、ポピュラーな透明ナマズ

by manyamou02 | 2019-02-02 21:45 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

お出迎えトリオ!?(東京タワー水族館)

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「はろ~♪」

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いや、ちょっと面白すぎでしょ

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まるでお出迎えしてくれてるかのように並んでいる三尾

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順々に紹介していきましょう

レッドテール・タイガーショベルキャット

レッドテールキャットとタイガーショベルキャットを
かけ合わせた改良品種です

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ワラゴ・アッツー

タイ、マレーシア、インド、インドネシアに生息するナマズです

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トーマン

ロイヤルトーマンとも呼ばれ
スネークヘッドの中でも大型の種

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同じ水槽内に泳いでいた魚(名称不明)

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上段の水槽にいたレッドスネークヘッド

幼魚のうちは全身が赤いのでこう呼ばれています

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レッドフィン・オスフロネームスグラミー

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マレーシア、インドネシア原産の大型のグラミーです

by manyamou02 | 2019-01-21 22:40 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ナイフフィッシュとスネークヘッド(東京タワー水族館)

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スポッテッド・ナイフフィッシュ

チャオプラヤ川やメコン川に生息しています

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ナギナタナマズという和名もありますが
ナマズではなく、アロワナに近い仲間です

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ゴールデンスポッテッド・ナイフフィッシュ

スポッテッド・ナイフフィッシュの改良品種です

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インディアン・ショベルノーズキャット

インド、パキスタン等、東南アジア広域に生息

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マルリウス・スネークヘッド

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中国南西部~スリランカに生息しています

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地域変異として、マルリウスの他に、コブラ、イザベラが知られています

皆さん立派な体格で迫力あります

by manyamou02 | 2019-01-15 22:33 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

プロトプテルス・ドロイ【アルビノ個体】とジョーズキャット(東京タワー水族館)

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プロトプテルス・ドロイ(アフリカハイギョ)のアルビノ個体です

東京タワー水族館「アジア・オセアニア熱帯魚」エリアより

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本来はアフリカエリアにいるべきなんでしょうが
スペースの都合でしょうか、何故かここにいました

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なんとも愛嬌のある顔をしております

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他のハイギョと比べて体つきが細長いのが特徴です

活発に泳ぎ回る姿を見ることができました

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チャイニーズ・ロングスナウトキャット

サメのような顔つきから、ジョーズキャットとも呼ばれるナマズの仲間です

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確かにサメっぽい

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ポストフィッシュやビルマサカサナマズ、フィラメントーサスと混泳していました

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フィラメントーサス

ブラックスポットバルブとも呼ばれます

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ポストフィッシュ

体に〒のような縞模様が付いているのがその名の由来ですが
成長するにつれ、模様は薄くなっていきます

by manyamou02 | 2019-01-14 22:41 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ド迫力のオスフロネムスとビッグマウスキャット(東京タワー水族館)

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オスフロネームス・グラミー
ジャイアント・グラミーとも呼ばれる、グラミーの中でも特に大型の種

東京タワー水族館「アジア・オセアニア熱帯魚」エリアより

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アカメ
西日本の太平洋沿岸のみに生息する大型魚
光を反射すると目が赤く見えるのがその名の由来

オスフロネームスと同じ水槽で混泳しています

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同じく混泳のアフリカン・ビッグマウスキャット
アフリカ、ナイル川に生息する大型ナマスです

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立派な個体なんですが、残念がら背中が曲がっちゃっています

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こういった個体を展示するということに対し
人それぞれ色々な考え方があるとは思うんですが、
個人的にはこのような個体でも大切に飼育してるんだなあ
一生懸命生きてるんだなあと寧ろ余計に愛着が湧いてきます

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「は~い♪」

真正面からオスフロネームス
何か、オバケのQ太郎に似てませんか?

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こちらは、お隣の水槽にいるスッポンモドキ(ブタバナガメ)

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混泳しているイエローフィン・バルブ
名前の通り、胸ビレや尻ビレが黄色です

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「バケラッタ!」

(違う!それはO次郎だ!!)

by manyamou02 | 2019-01-09 23:59 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

悪魔のナマズ「バガリウス」とサメのようなナマズ「カイヤン」(東京タワー水族館)

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悪魔のナマズと異名を持つバガリウス

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写真には撮れませんでしたが
鋭い歯を持っているのが二つ名の由来

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ちなみに、ここにいるのはバガリウス・バガリウス

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同じ並びにいたカイヤン

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大型のナマズですが、サメに似た特徴も持っています

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パイプに隠れているのはワラゴ・レーリー

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何度足を運んでも出てきてくれなかったので、
せめて解説貼っておきます。こんなナマズさんです

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ヤマウツボのちびっ子

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ウツボの仲間では珍しく、淡水で生息しています

by manyamou02 | 2019-01-04 21:53 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

シノドンティスとポリプテルス(東京タワー水族館)

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シノドンティス・セントラリス

昨日の続きで、シクリッド水槽群の並びや混泳していたシノドンティスたち

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シノドンティス・ロビアヌス(多分)

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シノドンティス・パテンソーダかな?

識別むずいです

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名称不明

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ポリプテルスもたくさんいました

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ポリプテルス・トゥジェルシー(中央)
ポリプテルス・デルヘジイ(下)
ポリプテルス・セネガルス(奥)

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「は~い♪」

by manyamou02 | 2018-12-29 23:33 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ナイルアロワナと多彩なシノドンティスたち(東京タワー水族館)

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ナイルアロワナとも呼ばれるヘテロティス・ニロチカス

東京タワー水族館のアフリカ熱帯魚エリアより

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ナイル川を含むアフリカ大陸の川に生息しています


70cmはあろうかという、めっちゃ立派な個体
ここまで大きいのは、そうそう見られないかと

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こちらは混泳していたヘミシノドンティス・メンブラナケウス

一属一種のナマズです

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ずっと隠れていたので、こんな写真を撮るのが精いっぱいだった
レッドジュエル・シクリッド

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子育てをする魚としても知られています

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アノマロクロミス・トーマシー

ギニア原産のシクリッド。気性は荒っぽく、攻撃的な一面も持っています

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はろ~♪

シノドンティスたちが泳いでいた水槽より

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シノドンティス・エブルネンシス

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シノドンティス・・・うーん識別がよくわかりません

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バタフライフィッシュ

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背泳ぎ~

by manyamou02 | 2018-12-22 21:31 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ハイギョとデンキナマズ(東京タワー水族館)

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プロトプテルス・エチオピクス

アフリカの河川や湖に棲むハイギョです

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知れば知る程、面白いハイギョの不思議な生態
この掲示、すごく分かりやすくて良いですね

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自然界では、貝類を主食としているようです

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アネクテンスとよく似ていますが
胸びれの長さや背びれの位置などで見分けられます

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そのお隣にいた、同じくアフリカハイギョの一種「ドロイ」

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ハイギョの中でも特に細長い体型です

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ハイギョの上段の水槽にいたデンキナマズ

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最大で400Vもの電気を放電することでよく知られています

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デンキナマズの電気の作り方

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隣に、もう一尾いました


by manyamou02 | 2018-12-21 23:22 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ワニガメと人食いナマズと子守をするカエル(東京タワー水族館)

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ド迫力のワニガメ

東京タワー水族館「南北アメリカ」エリアより

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寿命は150年とも言われ、こちらの方もかなり年季が入った感じです

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東京タワー水族館には、二頭のワニガメがいました

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味わい深い手作りPOP

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ワニガメと言えば、よく知られているのが
口の中にある疑似餌

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このピンクの突起物をうねうねと動かし
ミミズと勘違いして近づいてきた小魚やカエルを捕食します

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ワニガメ水槽の上段にいたドビー

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北南アメリカエリアにいた魚たち

美しい発色のレッドオスカー

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すごく立派なブラックゴーストがいたんですが
残念ながら、こんな写真しか撮れませんでした


ブルーカンディル

アマゾンの人食いナマズとして恐れられるカンディルの仲間ですが
こちらは観賞魚としても人気のある種です


スタッフの方が水槽のメンテをした為
驚いて激しく動き回っています

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ピパピパ(ヒラタコモリガエル)

大きな個体ばかりで、迫力ありました

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丁寧に描かれたイラストによる解説
いいですねえ

by manyamou02 | 2018-11-04 22:33 | 東京タワー水族館 | Comments(0)