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東京タワー水族館~日本庭園

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ヒレナガニシキゴイ

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ニシキゴイとインドネシアのヒレナガゴイを
交配させた改良品種です

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同じ水槽内にいたコクレン

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さり気に、セルフィン・プレコが混じっていたり

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可愛らしい掲示

東京タワー水族館、アジア・オセアニア熱帯魚エリアの最後は
和金を中心とした日本産の魚たちがたくさんいました

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館内の最後に登場する日本庭園

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ニシキゴイ、ソウギョ、アオウオなどが優雅に泳いでいました

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ニューギニアカブトガメかな?

色んな種類のカメもいました

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日本庭園のすぐ隣が出口なので、純和風な造りになっています

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東京タワー水族館閉館の話を知り、是非行っておかねばと訪れたのが9月初旬のこと
おそらくここに来るのは、今日が最初で最後となるだろうし
来月になれば、もう行きたくても行けないと思うと
ここをくぐるのに、かなりの決断力がいりました
ましてや、何度も通ったファンの方にとっては本当に断腸の思いだったと存じます

私がここへ行ったのは一日限りでしたが、見どころも満載で本当に楽しかったです
40年もの歴史に幕が降りるのは、残念という言葉だけでは語れないものがあります

不幸中の幸いとでも言うべきでしょうか、多くの魚たちが各地の園館へと移動しました
引き続き会える魚たちもかなりいるので、機会があれば移動先に足を運び
また、当ブログにて紹介できればと思います


by manyamou02 | 2019-02-10 20:20 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

東京タワー水族館~アジア・オセアニア熱帯魚エリアの多彩な生物たち

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ビルマ・サカサナマズです

東京タワー水族館、アジア・オセアニア熱帯魚エリアより

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館内の突き当りにある、超ロングな水槽
実に多彩な魚たちが泳いでいます

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マレーゴビー(手前)とニューギニア・ダトニオ

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マレーゴビーは、東南アジアの河川に生息するハゼの仲間です

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ホラバグルス・ブラキソマ

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インドゴールデン・ミスタスとも呼ばれる
インドに生息する中型のナマズです

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レイオカシス・サイアメンシス

マーブル模様も愛らしいナマズです

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シルバーシャーク

サメのようなフォルムがその名の由来
マレー半島、スマトラ・ボルネオ島に生息するコイの仲間です

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上段の水槽より
ワラゴ・アッツー

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ジーベンロックナガクビガメ

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レッドフィンバルブ

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トランスルーセント・グラスキャットフィッシュ

熱帯魚店などでもよく見かける、ポピュラーな透明ナマズ

by manyamou02 | 2019-02-02 21:45 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ド迫力!スネークヘッドとオバケ鯉・パーカーホ(東京タワー水族館)

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アジア・オセアニア熱帯魚エリアのスネークヘッド水槽より
レッドスネークヘッドです

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幼魚の頃は赤いのが、その名の由来

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ヘビのような頭部を持つことからスネークヘッド(蛇似頭持魚)
日本では「ライギョ」の名でよく知られています

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フラワートーマン

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個体によって体色の違いがかなりあり
愛好家に人気が高い魚です

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こちらは混泳しているパーカーホ

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メコン川やチャオプラヤ川に生息
最大で3m、300kgまで成長した記録があり
「オバケ鯉」の異名を誇ります


立派な個体ばかりで、中々に凄味のある水槽です

by manyamou02 | 2019-01-27 21:55 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

初夏の水生物館~ミヤコタナゴの産卵とミズグモBABY再び!(井の頭自然文化園)

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カミツキガメのショウゾウくんです
井の頭自然文化園の水生物館より

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5月下旬、例年通りミヤコタナゴの産卵が始まっていました

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白い産卵管を伸ばし
カワシンジュガイの中に卵を産み付けていきます

この時の様子

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イトヨです

水生物館で会える生き物たち

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サワガニ

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サワガニをこうして、じっくりと眺める機会って
中々ないですが、なんとも可愛らしいです

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タガメ

小さい施設ながら、多彩な生物がいてホント楽しいです

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またもミズグモの赤ちゃんが生まれていました!

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ベビグモ前回記事はこちら↓

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小さすぎてよくわかりませんが、
水中でしっかりと気泡を作って過ごしています

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こちらは、おとなのミズグモ

by manyamou02 | 2019-01-18 22:51 | 井の頭自然文化園 | Comments(0)

プロトプテルス・ドロイ【アルビノ個体】とジョーズキャット(東京タワー水族館)

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プロトプテルス・ドロイ(アフリカハイギョ)のアルビノ個体です

東京タワー水族館「アジア・オセアニア熱帯魚」エリアより

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本来はアフリカエリアにいるべきなんでしょうが
スペースの都合でしょうか、何故かここにいました

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なんとも愛嬌のある顔をしております

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他のハイギョと比べて体つきが細長いのが特徴です

活発に泳ぎ回る姿を見ることができました

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チャイニーズ・ロングスナウトキャット

サメのような顔つきから、ジョーズキャットとも呼ばれるナマズの仲間です

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確かにサメっぽい

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ポストフィッシュやビルマサカサナマズ、フィラメントーサスと混泳していました

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フィラメントーサス

ブラックスポットバルブとも呼ばれます

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ポストフィッシュ

体に〒のような縞模様が付いているのがその名の由来ですが
成長するにつれ、模様は薄くなっていきます

by manyamou02 | 2019-01-14 22:41 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

タイガーバルブと特大クラウンローチ(東京タワー水族館)

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タイガーバルブ
東南アジアに生息する大型のコイです

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タイ産のタイガーバルブは、CITES1と最も希少性が高い種に分類されている為
これほど立派な個体は、今後も中々見ることはできないと思われます

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現在は、板橋区立熱帯環境植物館で会うことができます

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この水槽で、さらに目を見張る存在

びっくりする程でかいクラウンローチ

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クラウン・ローチって、小型の魚だとばかり思ってました
実際は大きな水槽で飼育すれば20cmぐらいはいくそうです


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混泳しているダトニオ・プラスワン

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タイガーフィッシュとも呼ばれるダトニオイデス

上段には、タイガーつながり(?)でトラたちがいました

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しま模様の本数で識別するそうですが、すいませんよくわかりません

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愛好家も多く、模様の入り方次第で価格も激しく変わるそうで

by manyamou02 | 2019-01-10 22:22 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ド迫力のオスフロネムスとビッグマウスキャット(東京タワー水族館)

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オスフロネームス・グラミー
ジャイアント・グラミーとも呼ばれる、グラミーの中でも特に大型の種

東京タワー水族館「アジア・オセアニア熱帯魚」エリアより

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アカメ
西日本の太平洋沿岸のみに生息する大型魚
光を反射すると目が赤く見えるのがその名の由来

オスフロネームスと同じ水槽で混泳しています

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同じく混泳のアフリカン・ビッグマウスキャット
アフリカ、ナイル川に生息する大型ナマスです

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立派な個体なんですが、残念がら背中が曲がっちゃっています

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こういった個体を展示するということに対し
人それぞれ色々な考え方があるとは思うんですが、
個人的にはこのような個体でも大切に飼育してるんだなあ
一生懸命生きてるんだなあと寧ろ余計に愛着が湧いてきます

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「は~い♪」

真正面からオスフロネームス
何か、オバケのQ太郎に似てませんか?

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こちらは、お隣の水槽にいるスッポンモドキ(ブタバナガメ)

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混泳しているイエローフィン・バルブ
名前の通り、胸ビレや尻ビレが黄色です

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「バケラッタ!」

(違う!それはO次郎だ!!)

by manyamou02 | 2019-01-09 23:59 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

江戸川区自然動物園~水生コーナー【前編】

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江戸川区自然動物園の水生コーナー
江戸川区周辺の淡水、汽水であえる水生物たちを紹介するスポットです

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入り口付近にいるクサガメたち
「クサガメ牧場」なんて名前がついてました

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ギンブナ

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ワタカ

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ウナギもいました
本来なら身近であるはずなのに、現代では希少となってしまった水生物たち・・・
そんなことも考えさせられる名スポットであります

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ドジョウ

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ドジョウも生息域の減少等により準絶滅危惧種に指定されています

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好奇心旺盛で、ぐいぐいとこっちに来てくれたギバチ

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アオダイショウ

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カブトニオイガメかな?

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外来のカメたちも多数、展示されていました

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あ、よっこいしょっと

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こちらは、水生コーナーの並びにいたグリーンイグアナ


by manyamou02 | 2018-08-19 20:55 | 江戸川区自然動物園 | Comments(0)

サンシャイン水族館~日本の清流

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泳ぐアユの群れ

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サンシャイン水族館
湧き水の環境を再現した「日本の清流」水槽

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アユ

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アブラハヤ

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オイカワ

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同じ並びにある、イバラトミヨの水槽

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同じ並びにいるニッポンバラタナゴ

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ヤマトヌマエビ

by manyamou02 | 2018-05-10 22:30 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

智光山公園こども動物園~ミニミニ水族館とモルモットのおかえり橋

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昨日に続き、智光山公園こども動物園より

「ミニミニ水族館」
希少な淡水魚や金魚など
埼玉県にゆかりのある魚と地元の魚を展示しています

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一際、目を引くのがこちらのヒレナガニシキゴイ

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埼玉県水産研究所が作り出した品種で
インドネシアのヒレナガゴイと埼玉産のニシキゴイを交配、品種改良させたものです

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それでは、昨日に続き園内の動物たちをご紹介
ポニーです

個体名をチェックしそこなってしまいました

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ひょこっと顔出しているのは♀のイチゴちゃん
白いマッシュルームカットがキュートです

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ふれあい広場にて

元気が良かったニワトリ

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智光山公園こども動物園の名物イベント、一日に三回行われる「モルモットのおかえり橋」

いよいよ飼育員さんがセッティングを始めました


この時の様子

今でこそ、全国の各園で見られる人気イベントですが
発祥の地はここだそうで、橋の長さも全長21mと国内最長を誇ります

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午後になり、強い雨が降ってきたため
屋外の放飼場にいるヨツユビハリネズミをバックヤードへ返そうとしている飼育員さんに遭遇
間近で見せていただきました♪

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普段の放飼場はこちら

ふれあい広場で会うことができます

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そうこうしてたら、雨はどんどん強くなってきて
おかえり橋をもう一度見ようと待機してたんですが残念ながら中止

もっとコンディションがいい日に、再び訪れようと決意を新たにしたのでした

by manyamou02 | 2017-11-10 21:45 | 智光山公園こども動物園 | Comments(0)