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カピバラとミシシッピアカミミガメのお食事TIME(大宮公園小動物園 July 2018)

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お食事中のカピバラ

普段は池の中にいるミシシッピアカミミガメたちも
給餌の時はぐいぐいと姿を現します

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にんじんゲットオオオッ!!

自分よりはるかに大きなカピバラたちの真っただ中で
ひるまず果敢に食事をする様は感動すら覚えます

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おねがい

勝手に餌を与えてはいけない理由を
ここまではっきり書いてある掲示は
ちょっと珍しくて、好感が持てます
実際に、勝手に食べ物を与えてしまった結果
その動物が死んでしまった例も少なからずあります

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「はらへったんじゃー!」

欲しがっても与えちゃ絶対ダメです

人間にとっては美味しいものでも動物にとっては
毒となるものも多々あるのでマジあかんです

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ってなわけで、大宮公園小動物園よりお送りしております
地元の方や、動物園愛好家以外にはいまいち馴染みのない園かもですが
ブチハイエナやクビワペッカリー、ブラウンケナガクモザル等々
多彩で珍しい動物たちに会えるのに、なななんと入園無料!!

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1、2時間もあれば見て回れる小さな園ですが
(私などは一日中いますけどね)
風光明媚な景観も楽しめる大宮公園内にあり

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それはもう素敵な環境です

入園無料なので、公園をちょっと散策してはまた動物園へ戻ってきて・・・
なんてのも当然アリです

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正門付近にいるヤギ

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ミニブタ(ゲッチンゲン)

ドイツで品種改良された種です

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興味深い掲示

こういった、普段は中々目にすることのない知識と
出会えるのもまた動物園の醍醐味であります

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いんすたばえ

by manyamou02 | 2019-03-20 23:55 | 大宮公園小動物園 | Comments(0)

上野動物園:両生爬虫類館特設展示「ミヲマモル」~その3:チリメンBABY!!

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どーん!

チリメンナガクビガメのちびっ子です
昨日に続いて、特設展示「ミヲマモル」より。今回が完結編!

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まだまだ小さくて、めっちゃ愛らしかったです

好奇心旺盛で、めっちゃこっちを見てきます

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ところで、こちらのチリメンナガクビガメ
いわゆる普通のカメと違ってクビが中に引っ込みません
その名の通り、なが~い首をしていて
引っ込める代わりに、横に折り曲げます
このようなカメを「曲頸類」と言います
(首が引っ込むカメは「潜頸類」)

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謎の生物感が半端ないです

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曲頸類は南半球のみに分布しており
中でもオーストラリアには潜頸類がほとんどいない為
ながい首を横にたたむカメの方が一般的です
まさに、ところ変われば・・・であります

もういっちょう、さらに見てくる
チリメンBABY

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ジャストフィットな水場に浸っているのはセマルハコガメ
我々がよく見慣れたスタイルのカメですが

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ハコガメが一味違う点は
腹甲にちょうつがいがあって
甲羅の隙間をふさぐことにより
さらにディフェンスの強化を出来ることです

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矢印の部分がそれ

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「どやあっ!」

by manyamou02 | 2019-03-16 21:21 | 上野動物園 | Comments(2)

SCZOOなかよしコーナー~リクガメっ仔の狼藉

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6月初旬の埼玉県こども動物自然公園「なかよしコーナー」より

ギリシャリクガメかな?
彼らにとっては、どうやら恋の季節だったようです

↓動画も撮ってみました

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放飼場内にはちびっ子もたくさんいました

ここにいるカメたちは、ヒョウモンガメに
ヨツユビリクガメとギリシャリクガメ

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ヒョウモンガメのちびっ子
めっちゃかわいい\(//∇//)

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ちびっ子の中でも、この子がいたずらしまくりで
超面白くてですね・・・

もう、あまりにおかしくて
延々と撮影してたんですが


なに、ちびっ子のくせにいっぱしにマウントしてるんだか
カメの子って、あまりしげしげと観察したことないんですが
こんなに、やんちゃなんですか??

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なかよしコーナーで会える動物たちを
ちょっとだけご紹介

チュウゴクワニトカゲ
中国とベトナムの山間部のごく一部の地域にしか生息していない希少なトカゲです

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モモアカノスリ

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こんな掲示がありました・・・・・

くわばらくわばら(llФwФ`)

by manyamou02 | 2019-02-20 22:22 | 埼玉県こども動物自然公園 | Comments(0)

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)

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ジーベンロックナガクビガメです

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なんとも不思議な姿をした長首ガメ

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曲頸類に分類されるカメで
クビを引っ込めることができません

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どーん!


一度見たらクセになる奇妙ながらも愛くるしいナガクビガメ

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ニューギニア産のものをジーベンロックナガクビガメ
オーストラリア産をチリメンナガクビと呼んでいますが
近年では同種であるという考えが主流になってきて
ジーベンロックナガクビガメという名前が
学名とともになくなる可能性があるとか

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同じ並びにいたオオウナギ

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掲示が面白すぎ

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ウナギとは同属別種です

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こちらはハーフオレンジ・レインボー
ニューギニアに生息する美しい熱帯魚です

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その上段の水槽にいたニューギニア・ダトニオ

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ノーザンバラムンディ

オセアニアに生息するアロワナの仲間です

by manyamou02 | 2019-01-20 21:21 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

市川市動植物園~自然博物館の生物たち

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マレーハコガメです

市川市動植物園内にある自然博物館で出会った生き物たち

自然観察園に捨てられていた個体なのだそうです
おそらくペットとして飼われていたものなのでしょう

東南アジアに生息するカメなので、日本の冬は超せません
多くの人が、この展示の意味をよく考えてほしいなと思います

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トウキョウサンショウウオのちびっ子

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スマトラヒラタクワガタ

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カブトムシの人工蛹室とかもう、めっちゃ滾ります

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そして、館内屈指の人気者シロヘビ

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脱皮した跡がありました

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ウーパールーパー(メキシコサラマンダー)の幼体

もう、ホント色んな生き物がいて楽しかったです



by manyamou02 | 2019-01-08 22:22 | 市川市動植物園 | Comments(0)

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)

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立派な体格のアジアアロワナ(グリーンアロワナ)

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二尾のアロワナが悠然と泳いでいました

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そのお隣り、同じくアジアアロワナとともに
スッポンモドキとパロットファイヤー・シクリッドが混泳する
華やかな水槽

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こちらのアジアロワナは、レッドテールゴールデン、
スマトラゴールデン等と呼ばれる種

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スッポンモドキは東南アジアや
オーストラリアの河川に生息するカメで
ブタバナガメとも呼ばれます

どっちも、もうちょっと何とかならんかったんかいという
酷い和名でもよく知られています(T-T)

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まるで炎が泳いでいるようなすごいインパクトを放つ
パロットファイヤー・シクリッド

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フラミンゴ・シクリッドとヴィエジャー・シンスピルムを
かけ合わせた、改良品種です

by manyamou02 | 2019-01-03 21:21 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

ワニガメと人食いナマズと子守をするカエル(東京タワー水族館)

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ド迫力のワニガメ

東京タワー水族館「南北アメリカ」エリアより

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寿命は150年とも言われ、こちらの方もかなり年季が入った感じです

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東京タワー水族館には、二頭のワニガメがいました

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味わい深い手作りPOP

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ワニガメと言えば、よく知られているのが
口の中にある疑似餌

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このピンクの突起物をうねうねと動かし
ミミズと勘違いして近づいてきた小魚やカエルを捕食します

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ワニガメ水槽の上段にいたドビー

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北南アメリカエリアにいた魚たち

美しい発色のレッドオスカー

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すごく立派なブラックゴーストがいたんですが
残念ながら、こんな写真しか撮れませんでした


ブルーカンディル

アマゾンの人食いナマズとして恐れられるカンディルの仲間ですが
こちらは観賞魚としても人気のある種です


スタッフの方が水槽のメンテをした為
驚いて激しく動き回っています

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ピパピパ(ヒラタコモリガエル)

大きな個体ばかりで、迫力ありました

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丁寧に描かれたイラストによる解説
いいですねえ

by manyamou02 | 2018-11-04 22:33 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

マレーバクの赤ちゃん「コト」~フタコブラクダ「マリー&ジャン」(東武動物公園)

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3/17生まれのマレーバクの赤ちゃん「コト」♀

5月中旬の東武動物公園より

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人工哺育で育てられたコトちゃん
母親とは離れ、アルダブラゾウガメと同居中

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ゾウガメに興味津々のコト
東武動物公園ではマレーバクとアルダブラゾウガメが
一緒に暮らすのは伝統(?)のようです

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母親は「シンディー」、父親は「トム」

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愛くるしい後ろ姿

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「っしゃーーーー!!」


この日の様子

ちなみに、「コト」という名の由来は
兄が「ヒコボシ」、姉が「オリヒメ」という流れから

*こと座は「おりひめ星」(ベガ)を有する星座

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マレーバクのフレンズ

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こちらは、お隣のフタコブラクダ

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向かって右にいるのがマリー

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オランダ出身の女の子です

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左にいるのが「ジャン」

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同じくオランダ出身の男の子です

by manyamou02 | 2018-11-01 21:55 | 東武動物公園 | Comments(0)

井の頭自然文化園~分園の鳥たちと水生物館の生物たち

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ちょこんと並んだオシドリ夫婦

3月下旬の井の頭自然文化園・分園より

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オシドリ放飼場はお掃除中

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皆でお昼寝中のコールダック

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すやすや

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水生物館にて

クサガメとミシシッピアカミミガメ

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モクズガニ

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比較的、近い場所にいたので
無駄にドアップで撮ってみました

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カミツキガメのショウゾウくん
真ん前にいたので、その横顔を(以下同文)

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ミナミメダカ

かつては東京でも普通に見られましたが近年、生息場所の減少等により激減
純粋な東京生まれ東京育ちであるミナミメダカを守るべく
井の頭自然文化園、上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園と共同で
調査、保全に取り組んでいるそうです

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当ブログではお馴染みのミズグモ

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チビグモもすくすくと成長中であります

by manyamou02 | 2018-10-25 22:38 | 井の頭自然文化園 | Comments(0)

江戸川区自然動物園~水生コーナー【後編】

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昨日の続きで、江戸川区自然動物園・水生コーナーより

江戸川区と言えば名高いのが金魚

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愛知県・弥富市、奈良県・大和郡山市と並び、日本三大産地と言われています

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当然ながら、金魚の展示も充実しています

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アカデメキン

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ランチュウ

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サクラニシキ

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金魚に関する掲示も特に充実していて見ごたえあります

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こちらは、2014年に園内で孵化したイシガメたち

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「それじゃあ、あばよ!」
「おおっと、そうは行かねえぜ」

by manyamou02 | 2018-08-20 22:22 | 江戸川区自然動物園 | Comments(0)