人気ブログランキング |

タグ:アロワナ ( 15 ) タグの人気記事

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_20455379.jpg
悠然と泳ぐピラルクたち

アクアパーク品川「アクアジャングル」エリアのピラルク&アロワナ水槽

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_20475534.jpg
立派な個体ばかりで、ほれぼれしてしまいます

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_20485747.jpg
混泳しているシルバーアロワナ

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_20513581.jpg
そして、ブラックコロソマ

こちらもめっちゃ迫力あります

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_20521882.jpg
はろ~♪

まあ、とにかく圧巻です

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_21070739.jpg
同じ並びにいるピラニアたち

アクアパーク品川「アクアジャングル」~巨大ピラルクとアロワナ軍団_b0355317_21082046.jpg
まさに大アマゾンであります

by manyamou02 | 2020-07-03 21:21 | アクアパーク品川 | Comments(0)

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21125344.jpg
はろ~♪

オーストラリアハイギョことネオケラトドゥスです

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21153176.jpg
さらに、もう一尾

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21161950.jpg
悠然と泳ぐアジアアロワナ

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21193759.jpg
めっちゃ真ん前まで来てくれたので
せっかくなのでドアップで撮ってみました

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21202168.jpg
なんと立派なウロコ・・・なんかもう神々しいです

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21213083.jpg
ニシアフリカコガタワニの子供たち

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21215764.jpg
すくすく成長中

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21222891.jpg
こちらが成体

その名が示す通り、最大でも1.8mと小型のワニです

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21250096.jpg
スッポンモドキ(ブタバナガメ)

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21261152.jpg
アカアシガメ

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21265828.jpg
チュウゴクワニトカゲ

上野動物園・両生爬虫類館:アロワナ最接近!~ジムグリの幼蛇(June 2019)_b0355317_21272783.jpg
2018.7.6生まれ
まだ生後1年にも満たないジムグリの幼蛇

まだ、だいぶ幼い印象です

by manyamou02 | 2020-05-06 21:51 | 上野動物園 | Comments(0)

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21023416.jpg
東京タワー水族館からやって来たタイガーバルブ
背後に巨大エイのチャオさん

昨日に続いて、板橋区立熱帯環境植物館の大水槽より

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21053543.jpg
「オバケ鯉」の異名を持つパーカーホ

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21081171.jpg
ツイン・パーカーホ

東京タワー組は見ていると、ぐいぐい前まで来てくれるので
ホント愛らしいやつらです

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21093573.jpg
カイヤンもいるよ!

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21101102.jpg
給餌の直後なので、皆さん動きが活発です

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21241721.jpg
アジアアロワナと一緒に泳いでいるのは
プンティウス・フィラメントスス

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21291788.jpg
カイヤンです

こちらは、おそらく以前から板橋区立熱帯環境植物館にいた個体

東京タワー水族館からやって来た魚たち~タイガーバルブ&パーカーホ(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_21305059.jpg
せっせと採食中のタイガーバルブ
タイ産のタイガーバルブは、CITESⅠに記載された為
こうして、見られるのはかなり希少かと思います


もう美味しいところがないからか、魚の切り身(?)を
何度か口に入れては、吐き出していました。お行儀悪いです


by manyamou02 | 2020-01-19 21:41 | 板橋区立熱帯環境植物館 | Comments(0)

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22322497.jpg
メコン川や、チャオプラヤ川に生息する「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」
淡水エイの中では、世界最大級です

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22390057.jpg
はじめて見た時、そのあまりの大きさに思わず
うおおっ!ってのけぞりましたよね

そんな巨大エイが泳ぐ、板橋区立熱帯環境植物館の圧巻の大水槽

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22424950.jpg
今回、板橋区立熱帯環境植物館に足を運んだ最大の目的は
一昨年に閉館となった東京タワー水族館から移動した魚たちに会いたかったからなんですが・・・

いましたいました。タイガーバルブにパーカーホ

↓東京タワー水族館にいたころの記事

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22473224.jpg
そして、カイヤン

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22484745.jpg
カイヤンは、以前から板橋区立熱帯環境植物館にいたものの何尾かいて
一番小さい個体が東京タワー水族館出身の子だと言ってたので
この子かなあ・・・?

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22511367.jpg
アジアアロワナ

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22515473.jpg
まさに威風堂々
美しい個体です

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22531846.jpg
上からもちらっと見えます

巨大淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」と東京タワー水族館からやって来た魚たち(板橋区立熱帯環境植物館)_b0355317_22535379.jpg
眼下を行くヒマンチュラ・チャオプラヤ
愛称は「チャオ」だそうです

ちなみにヒマンチュラ・チャオプラヤは、近年の研究で
ウロジムヌス・ポリレピスと同種だということが判明し
既に幻の名前(学名)となってしまったんですが、板橋区立熱帯環境植物館では
長年この名前で親しまれてきたため、あえてこの表記のままにしているのだそうです

なんだか学名だらけで、正直タイプするのも少々めんどくさいんですが
現地では「プラークラベーン」と呼ばれています


給餌を見ることができました!
すんごい迫力です\(//∇//)


by manyamou02 | 2020-01-18 23:13 | 板橋区立熱帯環境植物館 | Comments(0)

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21321229.jpg
地下1階へ降りていくと、たくさんの生物たちを
飼育管理しているバックヤードを垣間見ることができます

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21345162.jpg
中に入ることは、さすがに叶いませんが
なんとも、わくわくする眺めであります

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21400275.jpg
で、このバックヤードを覗き見るためのB1の狭いフロアーなんですが
結構、多彩な生物たちに会うことが出来ます

スッポンモドキ(ブタバナガメ)です

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21432985.jpg
「はろ~♪」

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21435227.jpg
アジアアロワナ

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21442925.jpg
スポッテッド・ガー

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21454773.jpg
ガーは特定外来生物の為、飼育するには許可証が必要です


足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21551019.jpg
解説掲示にめっちゃ力入ってたニホンイシガメ

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21555801.jpg
日本固有種ですが、現在では準絶滅危惧種

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21564224.jpg
なので、こういった現実をしっかりと伝えるのも
生物園としては大事な務めであります

足立区生物園~B1バックヤードへようこそ!_b0355317_21573795.jpg
ちょっと、いまいちな写真しか撮れずに面目なく

by manyamou02 | 2019-09-19 22:12 | 足立区生物園 | Comments(0)

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22001024.jpg
足立区生物園の巨大ピラルク

前回記事はこちら

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22041536.jpg
惚れ惚れする、立派な個体が二尾泳いでいます

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22051876.jpg
さぞや、ご長寿なんだろうなと思いきや
実は、まだ四歳(飼育下での平均寿命は15歳程度)

来園当初はほんの15cm程度の稚魚だったそうです

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22170459.jpg
一方、東京タワー水族館からやってきたジャウー

こちらは飼育歴25年の大ベテランです

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22204487.jpg
新入りとは思えぬ堂々たる泳ぎを存分に見せていました

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22214415.jpg
そして、シルバーアロワナ

こちらも立派な個体なんですが、ピラルクと同時期に
ここへ来た頃は、まだ0歳のほんの小さな稚魚だったそうです

以前は、給餌の時にジャンプをして食べるのが
一つの見ものだったんですが、ジャウーがやってきて
ピラルクとともにプレッシャーをかけるため
飛ばなくなっちゃったそうです

ちなみに、こちらの大水槽
上からも見れるので、実に観察のし甲斐があります

再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22291731.jpg
ふたたびピラルク


再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22293502.jpg


再会、ジャウーよ・・・~巨大ピラルクと哀愁のアロワナ(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22301585.jpg
休息中のジャウー

担当さんが興味深い話をしてくれました
「本来、ナマズは川の深いところに横たわるんですが、彼はいつも浅い場所で寝てるんです。
 もしかしたら、東京タワー水族館での習慣が残っているのかもしれません」

by manyamou02 | 2019-08-02 22:55 | 足立区生物園 | Comments(0)

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22092130.jpg
足立区生物園の大温室内にある大水槽で悠然と泳ぐ巨大ナマズ「ジャウー」

そう、昨年9月に多くのファンに惜しまれつつ閉館した
東京タワー水族館で長年暮らしていた、あの方であります

東京タワー水族館にいた頃の記事↓
再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22145771.jpg
もうね、こんな風に生き生きと泳げる姿が見れるなんて、感無量ですよ

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22264423.jpg


再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22185290.jpg
こちらは同居者のピラルク

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22195992.jpg
二尾の立派な個体が、威風堂々と泳いでおりました

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22281202.jpg


再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22210394.jpg
同じく混泳しているシルバーアロワナ

ジャウーとピラルクがでかすぎて、感覚がおかしくなってきますが
こちらも1mはあろうかという、立派な個体です

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22292037.jpg
担当の方が、「ある日、ジャウーがアロワナを食べてしまうんじゃないかとちょっと不安です・・・」
と、恐ろし気なことを言ってみえました


給餌TIMEの様子

私も、この時、はじめて知ったんですが
ピラルクは食事をする時、豪快な破裂音をたてます
ド迫力の食事風景をお楽しみください


続き
まだ、ここに来て二か月も経っていないジャウー(当時)
普段は水槽内に餌を入れても自ら食べに来ようとはせず
ステッキを使って、目の前に持って行った餌しか食べなかったのに
今日、初めて積極的に食べに来てくれたと担当さんが喜んでました

再会、ジャウーよ・・・~ピラルクは破裂音を立てて(足立区生物園 November 2018)_b0355317_22465202.jpg
ピラルクに体当たりを食らわして、ぐいぐいと餌を獲りに行く場面も・・・
いやちょっと、生き生きしすぎでしょう(^^)


by manyamou02 | 2019-07-29 22:55 | 足立区生物園 | Comments(0)

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21020620.jpg
どーーーーん!!

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21022546.jpg
クリイロヨコクビハコガメです
アフリカ西部に生息

上野動物園・両生爬虫類館より、多彩なカメたちをご紹介

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21032069.jpg
スッポンモドキ
オーストラリア北部、ニューギニア島南部に生息

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21080586.jpg
アカアシガメ
南米北部から中央部に生息

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21095875.jpg
ニホンスッポン

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21103141.jpg
ぬーーーーん

カメだけ見て行ってもかなり多様で楽しめます


・・・って、肝心のガラパゴスゾウガメを撮り損ねてしまったので
数年前の動画で恐縮ですがフゴフゴと鳴いてる「タロウ」くん

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21150407.jpg
真正面からアジアアロワナ

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21163002.jpg
立派な個体が至近を泳いでいくので迫力あります

上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21171216.jpg


上野動物園:両生爬虫類館のカメたちとアジアアロワナ(July 2018)_b0355317_21173598.jpg
同じ並びにいるオーストラリアハイギョ(ネオケラトドゥス)
皆さん、水底でおくつろぎ中でした

by manyamou02 | 2019-05-01 21:31 | 上野動物園 | Comments(0)

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20205435.jpg
ジーベンロックナガクビガメです

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20230116.jpg
なんとも不思議な姿をした長首ガメ

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20235267.jpg
曲頸類に分類されるカメで
クビを引っ込めることができません

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20312584.jpg
どーん!


一度見たらクセになる奇妙ながらも愛くるしいナガクビガメ

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20264572.jpg
ニューギニア産のものをジーベンロックナガクビガメ
オーストラリア産をチリメンナガクビと呼んでいますが
近年では同種であるという考えが主流になってきて
ジーベンロックナガクビガメという名前が
学名とともになくなる可能性があるとか

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20320903.jpg
同じ並びにいたオオウナギ

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_20582092.jpg
掲示が面白すぎ

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_21003585.jpg
ウナギとは同属別種です

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_21020012.jpg
こちらはハーフオレンジ・レインボー
ニューギニアに生息する美しい熱帯魚です

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_21052763.jpg
その上段の水槽にいたニューギニア・ダトニオ

ジーベンロックナガクビガメとオオウナギ(東京タワー水族館)_b0355317_21063928.jpg
ノーザンバラムンディ

オセアニアに生息するアロワナの仲間です

by manyamou02 | 2019-01-20 21:21 | 東京タワー水族館 | Comments(0)

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18383542.jpg
立派な体格のアジアアロワナ(グリーンアロワナ)

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18402172.jpg
二尾のアロワナが悠然と泳いでいました

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18412154.jpg


アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18414588.jpg
そのお隣り、同じくアジアアロワナとともに
スッポンモドキとパロットファイヤー・シクリッドが混泳する
華やかな水槽

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18434652.jpg


こちらのアジアロワナは、レッドテールゴールデン、
スマトラゴールデン等と呼ばれる種

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18483975.jpg
スッポンモドキは東南アジアや
オーストラリアの河川に生息するカメで
ブタバナガメとも呼ばれます

どっちも、もうちょっと何とかならんかったんかいという
酷い和名でもよく知られています(T-T)

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18513372.jpg
まるで炎が泳いでいるようなすごいインパクトを放つ
パロットファイヤー・シクリッド

アロワナとスッポンモドキと炎のシクリッド(東京タワー水族館)_b0355317_18530605.jpg
フラミンゴ・シクリッドとヴィエジャー・シンスピルムを
かけ合わせた、改良品種です

by manyamou02 | 2019-01-03 21:21 | 東京タワー水族館 | Comments(0)