タグ:魚類 ( 26 ) タグの人気記事

サンシャイン水族館~「大河アマゾン川」

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でーんと構えるバルバード

サンシャイン水族館「大河アマゾン川」水槽より

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正面からだといまいち得体が知れないですが、横からだとこう
ナマズの仲間であります

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こちらはちょっと名称不明

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サウスアメリカンフレッシュウオータースティングレイ

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小さくて愛らしい淡水エイであります

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グリーンイグアナ

ちなみに、このアマゾン川水槽は、「乾季に出現した湖の水辺」がテーマとなっていて
様々な魚やそこに集まる生物たちが展示されています

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ヒラリーカエルガメ

なので、ワイドな水槽には実に多彩な生物がたくさんいて
いつまでも見ていられます

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セルフィンプレコ

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ドラド

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シルバーアロワナ

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レッドフックメチニス

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ピラニアとよく似ていますが雑食性で、水草をよく食べます

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by manyamou02 | 2017-08-17 21:45 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

井の頭自然文化園・水生物館~みんなの井の頭池

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でーんとかまえたカイツブリ

先月初旬の井の頭自然文化園・水生物館よりお送りいたします

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ミヤタナゴの産卵が始まっていました

コップの中に入っているのはカワシンジュガイ
ミヤタナゴは産卵管を伸ばし、この貝の中に卵を産み付けます

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ずらりと並んだカワシンジュガイ。壮観な眺めです
「サケのふるさと千歳水族館」の協力により採集され、はるばる北海道からやってきた貝たちです

カワシンジュガイも絶滅が心配される貴重な存在で
ミヤタナゴの繁殖が終われば、生息地へと帰って行きます


この時の様子

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非常に明解な掲示

水中で過ごす唯一の蜘蛛「ミズグモ」
こちらもまた、新しい命の誕生を間近に控えているようです

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ちょっと、わかりにくい写真ですが・・・

この数日後、無事生まれたそうです

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外来生物水槽より
カミツキガメのショウゾウくん

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オオクチバスがめっちゃこっちに近づいてきました

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「はろ~♪」

特定外来生物に指定されておりますが、もちろん彼ら自身には何の罪もありません
かように愛おしい子たちであります

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以前ギバチがいた水槽がカジカに変わっていました

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ムサシトミヨが巣を作っていました


水生物館は出産ラッシュであります

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特設展示場では「かいぼり」※の成果や、井の頭池がどうあってほしいかというテーマの展示がなされていました

※池の水を抜いたり汲みだしたりして干すこと

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地元の人たちと身近な自然、「井の頭池」について考え合う・・・
水生物館ならではの素晴らしい企画だと思います


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館内ではこんなスタンプラリーも行われていました

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by manyamou02 | 2017-07-29 23:30 | 井の頭自然文化園 | Comments(0)

ペリカンとアロワナとカワウソと~サンシャイン水族館・マリンガーデンNEWオープン!! その2

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昨日に続き、サンシャイン水族館・屋上新施設の紹介

ペンギンに負けじと空を行くモモイロペリカン

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「天空のペンギン」へとつながる通路、その名も「天空パス」

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悠然と頭上を泳ぐペリカン

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ゆらぎ

なんともシュールで良いです

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ペリカンの足の裏をじっくりと見られる機会ってそうそうないかと思います

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「きらめきの泉」
シルバーアロワナとドラドが泳いでいます

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自然光でアロワナを見られるのって意外と珍しいかも
きらきらと輝き実に美しいです

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こちらが、その水槽

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「カワウソたちの水辺」
コツメカワウソの生息環境を再現した放飼場

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のんびりとくつろいでいました

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by manyamou02 | 2017-07-25 21:30 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

サンシャイン水族館:「洞窟に咲く花」~ヨウジウオとウミウシ

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昨日に続き、サンシャイン水族館より

海底洞窟を表現した「洞窟に咲く花」水槽

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サンゴがポリプを開いた活動的な姿を常に見せるために
少量の餌を断続的に与えているのだそうです

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イボヤギやジュウジキサンゴたちが生き生きと過ごす
まさに、海底の暗闇に咲き乱れる花園であります

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「生き物たちの不思議」エリアより

ウィーディーシードラゴン

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オイランヨウジ

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漂うように泳ぐさまがなんとも不思議です



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ヨウジウオと同じく、トゲウオ目に属するヘコアユ

逆立ちの状態で泳ぐこれまた不思議な魚
何故か名前にアユとついていますが、川魚のアユとは何の関係もありません

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マダライロウミウシにのっかってるシライトウミウシ

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タテヒダイボウミウシ

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ミゾレウミウシ

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by manyamou02 | 2017-06-11 20:58 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

サンシャイン水族館~トラザメの卵とダンゴウオの幼魚

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サンシャイン水族館「生き物たちの不思議」コーナーより

トラザメの卵

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トラザメやナヌカザメの卵は、その特徴的な形から「人魚の財布」と呼ばれ
およそ一年の間、この中で成長します

卵の中で動いているトラザメの胎仔(たいし)
成長過程がわかるように、成長順に並べてある凄い展示

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プテラポゴン カウデルニイの幼魚

この魚は、メスが産んだ卵をオスが口の中で孵化するまで
育てることでよく知られています

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ダンゴウオの子供たち


お腹に吸盤がついていて、独特の動きをします

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「冷たい海」のコーナーより

こちらが冒頭に登場したトラザメの成長した姿です

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お食事中のタカアシガニ(嘘

一緒にいるのはユメカサゴ

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あっぷでどーん!

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by manyamou02 | 2017-06-10 21:05 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

サンシャイン水族館「もうどく展2」~毒を利活用する生物~

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今回の目玉展示の一つ、スカンクの刺激臭を体感してみよう!のコーナー

調香師がマイルドに再現したもので、ラー油をふんだんにつかった
ニンニクベースの中華料理とでもいいましょうか
むしろ香ばしい匂いでした

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スカンクに会うのもめっちゃ楽しみにしてたんですが残念ながら・・・

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第二ゾーンのコンセプトは「マッドサイエンティストの研究室」

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きちんとした標本なのかどうなのかよくわかりませんが・・・

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スカンクの頭骨がありました

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それでは、このエリアで会える生物たちを紹介していきましょう

ネコザメ
背びれに毒棘(どくきょく)があります

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オニオコゼ

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ヒレの棘に猛毒を持っています

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コバルトブルータランチュラ
ちょっと残念な感じの写真しか撮れませんでした

鋭い牙には神経毒を隠し持っております

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ミツユビハコガメ

陸生のカメで唯一毒を持つ種
毒キノコを食べることで、体内に毒を蓄積します

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インドネシアシーネットル

強い刺胞毒を持っています

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モンガラカワハギ

シガテラ毒を持つと言われ、日本では食用にはされていません

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バラハタ

体内にシガテラ毒を持つと言われ、煮ても焼いてもこの毒を分解することはできません

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by manyamou02 | 2017-05-13 21:05 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」

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イワシの群れの中を泳ぐコブダイ

昨日に続き、サンシャイン水族館より

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コブダイが泳ぐことにより、整然と回遊を続けるイワシの群れに
不規則な変化が生じ、動きの面白さを見せる狙いがあるんだとか

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時折、イワシが大きく口を開けて泳いでいるのは
プランクトンを食べるためです

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こちらは東京湾の生き物たちを表現した水槽

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ゴンズイの群れ
海に棲むナマズの仲間です

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ギンユゴイとネンブツダイ

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ニッポンウミシダ

植物のように見えますが、ヒトデやナマコと同じ棘皮動物です

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オオウミシダ

腕の長さが30~40cmにもなる大型のウミシダです

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かつては「死んだ海」と揶揄された東京湾ですが、環境も改善され
近年では「豊穣の海」と呼ばれるようにまでなりました

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by manyamou02 | 2017-03-26 21:05 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

サンシャイン水族館~「水中パフォーマンス・バレンタインVer.」

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サンシャイン水族館の見どころの一つである水中パフォーマンス
この日は、バレンタインVer.ということで、普段よりも趣向を凝らしていて
ダイバースーツも赤い物を使用しています

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ダイバーのお姉さんが手にしている花束は、実は小松菜
ヒフキアイゴの好物なんだそうで、一斉に群がってきます

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続いて登場したプレゼントボックス

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みんな大好きオキアミ大放出
いやもう壮観です

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そして、いかにもバレンタインなこの包み

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プレゼントの中身はハートの形につくった・・・

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イカなんだそうです

大好物の臭いを嗅ぎつけ、たちまちやって来るマダラトビエイ

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エイに襲われ、お姉さん大ピンチ!!

・・・という訳ではないですが

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ハートめがけて、ぐいぐい来ます

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「くれーくれー」

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電光石火でたいらげます

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二個目も・・・

「あーーーーーん」


動画でもお楽しみくださいませ

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by manyamou02 | 2017-03-25 21:05 | サンシャイン水族館 | Comments(0)

八景島シーパラダイス~サマーナイト

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ホッキョクグマのユキヒメちゃんかな

昨年8月に行ってきた八景島シーパラダイスの記事も
ようやく今回が最終回

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時刻は間もなく17:00 巨大水槽のアクリルに何やら数字が浮かび上がり
ゆっくりとカウントダウンを始めました

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そして17:00 照明もぐっと暗くなり雰囲気がガラッと変わりました
サマーナイトのスタートです

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ミズクラゲ

7/16~9/4の間はサマーナイトと称して、開館時間の延長とともに
17:00から照明や映像等様々な趣向が凝らされます

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マダコ

「もう夜か・・・」

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「皆さま、ごきげんよう」

せっかくなので楽しんでいきたいところですが
私も朝から来てるので、さすがにそろそろおいとまします

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と言いつつ、足早に館内を一周

ひそひそと暗がりで内緒話をしているようなユメカサゴ

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隊列組んでるようなカクレクマノミ

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ただ暗くなるだけではなく、照明の色彩もすごく工夫されていて綺麗です

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そして、八景島に陽は沈む

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そうこうしてたら、外はもう真っ暗です

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夜の風景を楽しみつつ、名残惜しいですが帰ることとしましょう

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また、会う日までごきげんよう

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by manyamou02 | 2017-03-19 20:57 | 八景島シーパラダイス | Comments(0)

八景島シーパラダイス~スーパーイワシイリュージョン

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5万尾のイワシが群れをなす八景島シーパラダイスの大水槽
「群れと輝きの魚たち」

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ここに来たら是非、見ておきたいのが一日に数回行われる
「スーパーイワシイリュージョン」

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イワシたちの乱舞に音楽と照明が織りなす幻想的なショータイム

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いやもう、ただただ茫然と見惚れちゃいます

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以前、名古屋港水族館で似たようなショーを見た時も感動したんですが
こちらも見事です

名古屋港へ行った時の記事↓

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イワシの群れの中を悠然と泳ぐエイ

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群れに襲われるエイ

・・・ではないです

それでは動画でも見てみましょう

・・・あ、音楽がガンダムだ

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by manyamou02 | 2017-03-18 21:10 | 八景島シーパラダイス | Comments(0)