サンシャイン水族館「もうどく展2」~毒を利活用する生物~

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今回の目玉展示の一つ、スカンクの刺激臭を体感してみよう!のコーナー

調香師がマイルドに再現したもので、ラー油をふんだんにつかった
ニンニクベースの中華料理とでもいいましょうか
むしろ香ばしい匂いでした

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スカンクに会うのもめっちゃ楽しみにしてたんですが残念ながら・・・

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第二ゾーンのコンセプトは「マッドサイエンティストの研究室」

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きちんとした標本なのかどうなのかよくわかりませんが・・・

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スカンクの頭骨がありました

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それでは、このエリアで会える生物たちを紹介していきましょう

ネコザメ
背びれに毒棘(どくきょく)があります

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オニオコゼ

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ヒレの棘に猛毒を持っています

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コバルトブルータランチュラ
ちょっと残念な感じの写真しか撮れませんでした

鋭い牙には神経毒を隠し持っております

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ミツユビハコガメ

陸生のカメで唯一毒を持つ種
毒キノコを食べることで、体内に毒を蓄積します

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インドネシアシーネットル

強い刺胞毒を持っています

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モンガラカワハギ

シガテラ毒を持つと言われ、日本では食用にはされていません

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バラハタ

体内にシガテラ毒を持つと言われ、煮ても焼いてもこの毒を分解することはできません

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by manyamou02 | 2017-05-13 21:05 | サンシャイン水族館 | Comments(0)